僕らは奇跡でできているの感想!高橋一生の子役がかわいい!

2018年秋ドラマ!10/9の21:00からスタートした「僕らは奇跡でできている」には高橋一生が登場します。

20分くらい見たところの感想としては・・・割と単調だなーという印象はありますね。

高橋一生は真面目で融通が利かず、好きなことをとことん突き詰めるという性格なようです。

そして、話し出すと長い・・・

ただ、好きなことが自然とか虫とかが相手なので、派手さよりは単調さが目立つのかもしれません。

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高橋一生は子供のころから虫や自然が好き

ドラマが始まって、高橋一生の小さい時のシーンから始まりました。

自然の中で戯れるのが好きなようです。

高橋一生の子役の子はかわいかったです。小さいのにきりっとした顔つきで、それでいて少し穏やかな雰囲気がありましたー。

 

はちやら虫やらが嫌いな私にとっては、虫がドアップになるのは目をそらしてしまいましたが。

(少し子役のシーン長かったかな?かわいいからよかったけど)

 

高橋一生はおばさん?と住んでいる

同居人が誰なんだろうかと気になりました。お互い敬語で話しているみたいですし。

今後何か問題とか怒るのかな~とか、なんで一緒に住んでるんだろうとか思いました。

 

何かあるかな~って気になったら、”住み込みの家政婦が20年もいる”ということが明らかになりました。

(こんなことってあるんだろうか?)

 

高橋一生は、とても古い家に住んでいるよう。小さいときにおじいちゃんの作った茶碗をわっちゃったのを活かすために、カメの

自転車を持ち上げて階段を降りるシーンあるけど、坂が多いとこだとそういう風にしないといけないもんなのかな~なんて思いました。

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高橋一生の職場には要潤が!

高橋一生は生物の教師らしく、動物について熱弁するも誰にも聞いてもらえない授業をしていました。

さらには大学には遅刻するというありさま。

怒られていましたが、

そこで要潤が一言。

「大学は、社会で上手くやっていけない人の集まりなんですから。」

あっさりと大学教員をバカにしているところがすごい 笑

 

高橋一生や要潤がいるような大学だったら目の保養になっていいキャンパスライフが送れそうですね。

 

高橋一生と榮倉奈々の出会いは最低?

高橋一生は、虫歯を作ってしまいます。

(自分のケアには少し無頓着なのかも)

そこで歯医者に行ったら、榮倉奈々と出会いました。

 

榮倉奈々が、虫歯を抜くしかありませんと言ったら、高橋一生は、「帰ります」の一言。

「治せないなら他の人に見てもらいます」

なんて言いながら・・・

歯医者から帰ったけれど、帰ってから歯が痛くなった高橋一生。

歯が痛いのは家政婦の山田さんのせいにしてました。

(うーん、このドラマは、高橋一生が好きな人向けに良いドラマかもしれないですね)

 

だけど、榮倉奈々のドクター姿、かっこいいしかわいいです!

 

ドラマ「僕らは奇跡でできている」の見所

高橋一生がこのドラマを通してどんな人間に成長していくのか、そして、このドラマのタイトルの意味はいかほどか?

というところが一番きになるところです。

 

あとは、高橋一生以外のキャストも豪華ですね。

榮倉奈々がかわいいのがいい感じですし、要潤もイケメンですしね!

 

高橋一生と家政婦がどういう感じになるのかというのもちょっと気になりますね!

 

ウサギとカメの話

カメの方がこつこつと頑張っている。周りのことなんか気にせずに、自分の見える視界だけを見て、

自分の好きなように過ごしている。

だからうさぎが寝ていたとしても声をかけない。

興味がないから。

 

ウサギは、カメを見下している。

自分はすごいんだって証明したいから。

 

なるほどー。深いですね。

こういうのを聞くと、カメになりたいって思いますね。

 

こういう高橋一生の独特な考え方が癒しになるようなドラマかもしれませんね。

最後までドラマを見ないと見所が見れなかったのがなかなか待ちきれないですが。

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